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元ニートの転売厨が現実を書いていく

転売に興味がある人に現実を伝えていきます。

ダイソーで100円で買える商品をメルカリで500円位で転売する現実を書く

今回ご紹介するのはガラスフィルムです。 ダイソーにもガラスフィルムがある時代です。 硬度は9H(9Hの鉛筆でも傷がつかない) 爪(2H相当)でいくら傷つけようと思っても傷がつきません。 数年前なら数千円するような9Hのガラスフィルムも、 100円で買えて…

ダイソーから仕入れてアマゾンで転売できる現実を書く③

今回は少しレベルアップします。 2017年5月17日現在 この商品のFBA最安値は1075円です。 しかし送料込みで800円が自己配送で出してます。 カートはFBAがとってます(Amazonなので)。 この商品ラヴィという有名なスポーツ用品メーカーなのですが、 ダイソー…

ダイソーから仕入れてアマゾンで転売できる現実を書く②

第二弾です。 これもたぶんAmazonで売ったら利益出そうだなと思って調べました。 これはダイソーで108円で売ってます。 3ヶ月のグラフはこれです。 残念ながら500円の自己配送が最安値です。 しかし FBAシュミレーターで調べたら手数料を引いた額が425円。 2…

ダイソーから仕入れてアマゾンで転売できる現実を書く①

最近はホームセンターや家電量販店などに行っても 増えすぎた転売屋に刈り取られていて、 移動のガソリン代くらいしか利益を得るできなくなってる気がするので 仕入れている人を見たことがない ダイソーで転売できる商品をご紹介します。 ダイソー→海外はブ…

青年Aが究極の転売術「青年Aメソッド」を作るお話で、転売厨の現実を書く

前回の記事で情報商材を売って利益を得た青年A neetenbai.hatenablog.com 多額の利益を得て順風満帆かと思いきや、 現実という壁が立ちはだかります。 情報商材で一気に利益を得る経験をした青年Aは 地道にコツコツ利益を得るせどりはやりたくありません。 …

せどりとは? せどりの言葉の歴史から、転売厨が膨大に増えた現実を書く

せどりとは? せどりのwikiより せどり(競取り、糶取り)とは、『同業者の中間に立って品物を取り次ぎ、その手数料を取ること。また、それを業とする人(三省堂 大辞林より)』を指すが、一般的には古本用語を元にした「掘り出し物を第三者に販売して利ざや…

仕事をやめてニートになり転売厨に堕ちるまで

まあまあの生活から底辺へ 私は高校を卒業してからすぐに正社員として普通に働いてました。 給料も仕事内容にも文句はなく人間関係も良好で、 彼女もできたり別れたり、それなりの社会人だったと思います。 でも25歳になった年に周りの友達が急に眩しくなっ…